弱モード(モードボタンが青)
1mg/hr
生成 1分待機 4分
いつもつけておくときに
リビングや寝室、ペットのいる部屋で、常時運転するときのモードです。
新型オゾンリフレッシュ|充電式の低濃度オゾン発生器
オゾン生成量は弱モード1mg/hr、強モード2mg/hr。オゾンを出す時間と休む時間をくり返すサイクル運転で、リビングや玄関、ペットのいる部屋でも常時運転できます。充電式なので、コンセントのない場所でも使えます。
オゾン生成1分、待機4分をくり返します
5分間の運転サイクルを、10秒に縮めて表示しています。
オゾンリフレッシュのフルリニューアル製品です。パワーとデザインを一新し、バッテリーを内蔵しました。
電源ボタンを1秒タッチすると弱モードで起動し、モードボタンを1秒タッチすると強モードに切り替わります。どちらのモードも、オゾンの生成と待機を5分ごとにくり返します。
弱モード(モードボタンが青)
1mg/hr
生成 1分待機 4分
リビングや寝室、ペットのいる部屋で、常時運転するときのモードです。
強モード(モードボタンが赤)
2mg/hr
生成 2分待機 3分
玄関や靴箱の近くなど、ニオイが気になる場所で使うときのモードです。
待機中は、モードボタンのランプが消えます。故障ではありません。
最大10㎡(約6畳)
天井高2.5mで換算した目安です。低濃度で設計しているため、この広さを守って使えば、常時運転しても高濃度にはなりません。
使い方を動画で見る電源の入れ方からモードの切り替え、充電のしかたまで
オゾンマートで取り扱うオゾン発生器は、研究機関が公表している知見をもとに、納得してお使いいただける製品としてご案内しています。オゾン生成量を明記しているのも、そのためです。

奈良県立医科大学
オゾンにより新型コロナウイルスが不活化されること、ならびにオゾンの濃度と曝露時間の条件と不活化の関係について、実験的に明らかにしたと発表しています。
発表資料を見る(PDF)
藤田医科大学
人体に害のないレベルとされる低濃度(0.05または0.1ppm)のオゾンガスでも、新型コロナウイルスに対して除染効果があることを実験的に明らかにしたと発表しています。
大学の発表を見る
※ いずれも各研究機関の実験結果・報道であり、オゾンリフレッシュを用いた試験結果ではありません。
10年以上オゾン発生器を開発・製造・販売してきたノウハウを生かし、機能を充実させながら価格を抑えました。
電源ボタンを1秒タッチするだけで、弱モードで運転を始めます。強モードへの切り替えも、モードボタンを1秒タッチするだけです。複雑な設定はありません。
本体側面のバッテリースイッチをONにして充電しておけば、コンセントのない場所でも使えます。残量は本体のインジケーターで確認できます。
満充電までは約6時間です。バッテリースイッチがOFFのときは、オゾンの生成も充電もできません。
1日8時間使った場合の、1か月の電気代
約20円
※ お住まいの地域の電気料金によって異なります。
消費電力は3W。フィルターの交換や掃除は必要なく、消耗品を買い足す必要もありません。かかるのは電気代だけです。
背面と底面に壁掛け用の穴があり、付属の壁掛け用ネジで壁に取り付けられます。縦向きにも横向きにも設置できます。
空気を整える清潔感を表すため、本体は限りなくシンプルにしました。コンパクトで軽いうえに、重厚感のある素材を使っています。操作部は本体の正面にまとめ、運転中もモードを確認できます。
約260gと軽く、バッテリーを内蔵しているので、使う部屋へ気軽に持ち運べます。
正面にあるのは、電源ボタン、モードボタン、バッテリー表示だけ。どこに置いてもなじみます。
オゾン(O3)は結合が弱く分解しやすいため、より安定したニオイの原因物質と結びついて、それを分解します。反応を終えたオゾンは酸素(O2)に戻ります。
オゾンは大量に吸い込み続けると健康を損なうおそれがありますが、適用範囲などの使い方を守れば、消臭の力を安全に役立てられます。オゾンリフレッシュは低濃度のオゾン発生器なので、適用範囲を守って使えば、常時運転しても高濃度になることはありません。
弊社のオゾン発生器に関して、これまでに深刻な事故が起きたことは一度もありません。
小型・軽量でバッテリーを内蔵しているので、リビングや寝室、玄関など、置き場所を選びません。
人がいる環境で常時運転できるので、施設の小さな部屋にも置けます。適用範囲(最大10㎡)を目安にお使いください。
オゾンリフレッシュには、乾電池で動く2機種と、充電式のこの新型があります。電源と使う場所で選んでください。
| 製品 | オゾンリフレッシュ | オゾンリフレッシュプラス | 新型オゾンリフレッシュ(このページ) |
|---|---|---|---|
| 電源 | 乾電池(充電不要) | 乾電池(充電不要) | ACアダプター・内蔵バッテリー(充電式) |
| オゾン生成量 | 1mg/hr | 2mg/hr | 弱1mg/hr・強2mg/hr |
| 向いている場所 | 玄関や冷蔵庫、トイレなどの小さな空間 | リビングやホテル客室などの空間 | リビング・寝室・玄関など(最大10㎡) |
| 価格(税込) | ¥11,000 | ¥16,500 | ¥19,800 |
| カラー | ホワイト/ブラック |
|---|---|
| サイズ | 100mm × 80mm × 51mm |
| 重さ | 260g |
| 電源 | AC100V(50/60Hz)・DC12V |
| 消費電力 | 3W |
| オゾン生成量 | 弱モード 1mg/hr 強モード 2mg/hr |
| 運転方式 | サイクル運転 弱モード:生成1分・待機4分をくり返し 強モード:生成2分・待機3分をくり返し |
| 内蔵バッテリー | 満充電まで約6時間 満充電での運転:約24時間(弱モード)/約12時間(強モード) |
| 適用範囲の目安 | 最大10㎡(約6畳、天井高2.5m換算) |
| メンテナンス | 不要(フィルター交換なし) |
| 保証 | 1年間の無償修理保証 |
ACアダプターで使う場合:ACプラグを本体につなぎ、コンセントに差し込みます。電源ボタンを1秒タッチすると、弱モードで起動します。モードボタンを1秒タッチすると、強モードに切り替わります。
内蔵バッテリーで使う場合:本体側面のバッテリースイッチをONにして充電します。バッテリースイッチがOFFのときは、オゾンの生成も充電もできません。
オゾンリフレッシュには、弱モードと強モードの2つのモードがあります。常に稼働させておく場合は弱モード(オゾン生成量1mg/hr)で、ニオイが気になるときは強モード(オゾン生成量2mg/hr)でお使いください。
はい、仕様です。オゾンリフレッシュは、オゾンを一定時間生成すると停止し、また生成をくり返す「サイクル運転」です。
強モードはオゾンを2分生成して3分停止、弱モードは1分生成して4分停止のサイクルで稼働します。
上記以外のサイクルで動いている場合は不具合ですので、お電話(050-3734-6170)かメール(support@ozonemart.jp)でご連絡ください。修理の流れをご案内します。
故障ではありません。オゾンリフレッシュは、オゾンの生成と待機(オゾンが出ていない状態)をくり返す「サイクル運転」で、待機中はモードボタンのランプが消える仕様です。
強モード(モードボタンが赤)はオゾン生成2分・待機3分、弱モード(モードボタンが青)はオゾン生成1分・待機4分をくり返します。
最大10㎡(約6畳)でお使いいただけます(天井高2.5m換算)。
はい、使えます。付属のACアダプターでコンセントから電源をとることも、充電して使うこともできます。
特に必要ありません。フィルターの交換もありません。
はい、クローゼットのような極端に狭い場所でも、そこに人や動物がいなければ問題ありません。
ただし、締め切ったクローゼットのような極端に狭い場所で強モードを使うと、使ったあとにクローゼット内にオゾン(のニオイ)が残ります。その場合は、クローゼットや部屋の窓を開けるなどして、オゾンのニオイが気にならない程度まで換気してからご利用ください。
はい、問題ありません。ただし、人と同じように、動物が本機のオゾン放出口に顔を近づけないようにご注意ください。
車内でも使えます。運転中の稼働はできるだけ控えるか、適度に換気をしながらお使いください。
氷点下での使用はおすすめしていません。リチウムバッテリーを氷点下で充電すると、電池の破損や発火につながる可能性があるためです。
問題が生じた場合も弊社では責任を負いかねますので、お控えください。使用される場合は、お客様の自己責任となります。
専用のマグネットなどはありませんが、ご自身で工夫していただくのは問題ありません。本体の重さは約260gなので、ある程度の強さのマグネットであれば問題なく取り付けられます。なお、背面と底面には壁掛け用の穴があり、付属の壁掛け用ネジで壁に取り付けることもできます。
オゾンはフッ素に次いで酸化作用の高い物質で、塩素の4〜6倍の酸化力を有します。臭気成分などは、オゾンの酸化作用により分解されるというメカニズムです。
また、余ったオゾンは自然に酸素に戻るため、残留性がありません。
日本の基準として、0.1ppm(8時間労働環境)までなら安全、それ以上の濃度を長時間吸引すると危険です。ただし、オゾンは拡散するため、空間全体としてすぐに危険な濃度に達することはありません。
オゾンの基準は0.1ppmと微量なため、換気により外部から空気を取り込むことで、空間のオゾン濃度は容易に低下します。オゾン放出口を直接嗅ぐなどしてオゾンを吸引しないようにし、十分に換気をすれば過度な危険はありません。
オゾン濃度を計測するには専用の機材が必要ですが、そのような機材がない場合がほとんどです。実際には、オゾン濃度計ではなくオゾン臭で判断します。
オゾンには独特のニオイがあり、このニオイを感じるようであれば高濃度です。短時間なら吸い込んでも特に問題はありませんが、長時間吸い続けるとノドや頭が痛くなります。
ただし、オゾンリフレッシュのオゾン生成量は最大で2mg/hrと少量のため、適用範囲を守ってお使いいただければ、常時稼働させても高濃度にはなりません。
オゾンマートはインターネットを中心に直接販売しているため、代理店や営業担当者にかかる費用を抑え、その分を価格に反映しています。
インターネット通販ではアフターフォローやメンテナンスが不安という方もいらっしゃいますが、オゾンマートでは、何かあった場合はすぐに製品を郵送いただき、修理後すぐに返送する体制を整えています。
故障した場合は弊社まで製品を送っていただき、修理して返送しています。修理に要する期間は1週間程度を目安にしてください。修理が必要な際は、メール、電話、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。ご購入後1年以内に故障した場合は、無償で修理いたします。
送料無料、1年間の無償修理保証つき。カラーはページ上部で選べます。法人のお客様はFAX申込用紙でもご注文いただけます。
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