イチゴの残留農薬が気になりオゾンバスターを2台目購入
T 様
T 様
農村部に住み、新鮮な野菜や果物を分けてもらえる環境で、生食のほか水煮・漬物・ジャムなどの保存食もよく作っていた。そこで気になっていたのが残留農薬。特にイチゴは柔らかく、野菜果物用洗剤でゴシゴシこすり洗いができない一方、丸ごと煮込んでしまうため洗い方に悩んでいた。
ネット検索でオゾンバスターに出会い、オゾンによる農薬の分解について調べたうえで購入。1台目は離れて暮らす孫のため、2台目は自宅でイチゴをジャムに加工して孫に届けるために導入した。手近なボールなどに水を溜めて2〜3分でオゾン水を作り、大量に洗うときは何回か作り換えている。
オゾンが発生する部位が小さく使い勝手がよい点、オンオフスイッチでコンセントの抜き差しが不要な点を評価している。イチゴジャム用の大量洗浄のほか、洗う野菜が少ないときは続けて箸立てなども浸け置き洗浄。ほとんど毎日スムージーに入れるリンゴを皮ごと洗える点でも活用している。
導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。
今回は2台目の購入です。1台目は、離れて暮らすイチゴが大好きな孫のために購入しました。2台目は、私が自宅でイチゴをジャムに加工して孫に届けるために購入したものです。わが家は農村部にあり、新鮮な野菜や果物を分けていただける環境です。
生食はもちろん、水煮や漬物、最近ではジャムなどの保存食も作っています。
そこで気になるのが残留農薬です。特にイチゴは柔らかいので、野菜果物用洗剤などでゴシゴシこするわけにはいきません。それでいて丸ごと煮込んでしまうため、どうしたものかと考えあぐねてネット検索をしてみました。
そこで出会ったのがオゾンバスターです。初めて聞くオゾンによる農薬の分解ということで、最初は分からないことだらけでしたが、いろいろ調べてみると確かな研究や実証もされているようなので、購入に至ったのです。
オゾンバスターは、水に浸けてオゾンが発生する部位が小さく、使い勝手がよいです。オンオフの切り替えスイッチがあり、いちいちコンセントを抜き差しする必要がないのもありがたいところです。その時に手近にある、見合った大きさのボールなどに水を溜めて2〜3分でオッケーなのも使いやすいと感じています。
イチゴジャムなど大量に洗うときには、オゾン水を何回か作り換えます。洗う野菜が少ないときには、続けて箸立てなども浸けて洗浄したりもします。
最近では、食事量から考えて不足しがちな野菜と果物、プロテインのスムージーも作るようになりました。ほとんど毎日入れるリンゴは、皮ごと洗浄できるオゾンバスターが大活躍しています。
オゾンマートのオゾンバスターは、水に浸ける発生部が小さくオンオフスイッチも付いているため、手近なボールに水を溜めて2〜3分でオゾン水を作ることができ、洗剤でこすり洗いできない柔らかなイチゴや、残留農薬が気になる皮ごと食べるリンゴ、さらに箸立てなどの日用品まで、家庭の台所でそのまま浸け置き洗浄できる製品です。