導入事例:病院・保育・介護・学校施設

オゾンバスターで診療室・待合室の拭き上げ除菌

あづみハッピー歯科医院 様

業種 医療、歯科医院
導入場所 院内(診療室、待合室等)

導入のポイント

課題 01

以前から、除菌についてアルコールより高いレベルにできないものかと模索していた。オゾンの除菌・消臭効果は知っていたものの、機械が高額で設置場所も取られるため、導入には踏み切れずにいた。

施策 02

ネットでオゾン水生成器「オゾンバスター」を見つけて導入。水道水を原料にオゾン水を生成し、診療室や待合室など不特定多数の人が触れるものを拭きあげる際に使用している。

結果 03

価格が安く、小型でも充分な除菌力が得られ、場所も取らない点を評価し重宝している。原料が水道水のためコストパフォーマンスも高いと感じており、今後さらに応用範囲が広がると考えている。

導入した製品

INTERVIEW

ご担当者にお話を伺いました

導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。

オゾンバスターを知ったきっかけは何でしたか?

以前から、除菌についてアルコールより高いレベルにできないものかと模索していました。そんなときにネットで見つけて「コレだ!」と思いました。オゾンの除菌・消臭効果は以前から知っていましたが、機械が高額で場所がとられるため、導入には二の足を踏んでいました。


数あるオゾン機器の中で、なぜオゾンバスターを選んだのですか?

オゾンバスターなら価格も安く、小型でも充分な除菌力が得られ、場所もとらないため重宝しています。


院内ではどのように使っていますか?

診療室や待合室など、不特定多数の人が触れるものを拭きあげる際にも有効です。他にも応用できるところは、今後どんどん増えていくと思います。新たな応用の仕方を発見したら、また報告させていただきます。


コスト面ではどのように感じていますか?

なんといっても水道水が原料なので、コストパフォーマンスは素晴らしいです。

オゾンによる対策をご検討の方へ

スタッフより

オゾンマートのオゾンバスターは、アルコールより高いレベルの除菌を求める歯科医院で、水道水を原料にその場でオゾン水を生成できる小型のオゾン水生成器として、高額で設置場所を取る従来のオゾン機器の課題を解消し、診療室や待合室など不特定多数の人が触れる箇所の拭き上げにも使えるうえ、原料が水道水のためコストパフォーマンスにも優れた製品です。