導入事例:病院・保育・介護・学校施設

約3万円のオゾンバスターで診療室と口腔内を除菌|うらかわ歯科医院様

うらかわ歯科医院 様

業種 歯科医院
導入場所 院内

導入のポイント

課題 01

以前からオゾン水に興味があり調べていたが、オゾン水生成器は導入コストが数十万円クラスの製品がほとんどで、他社製品は消耗部品の交換費用(数千円〜数万円)も定期的に必要だった。また医療機関では除菌に化学薬品を使うため、残った成分が「毒」として作用する可能性があり、その残留性と取り扱いに神経を使っていた。

施策 02

多数のオゾン水生成器を比較したうえで、唯一3万円程度と低価格でメンテナンスもほとんど不要なオゾンバスターを導入。診療室内の床や流し台、診療台(ユニット)まわりの清掃・除菌に加え、患者の口腔内の治療にも使用している。

結果 03

オゾンは強力な除菌作用を持ちながら瞬時に分解して無毒になるため、さまざまな患者が来院する医療機関でも安心して使える。1〜2リットル程度であれば数分で必要な濃度(4〜5ppm)のオゾン水が生成できる点も評価しており、「この低価格でこの性能はすごい」と受け止めている。

導入した製品

INTERVIEW

ご担当者にお話を伺いました

導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。

オゾンバスターを導入した決め手は何でしたか?

以前からオゾン水については興味があり、いろいろと調べていました。たくさんのオゾン水生成器を比較した中で、もっともコストパフォーマンスに優れた商品がオゾンバスターでした。導入コストが数十万円クラスのものがほとんどのなか、唯一3万円程度と驚きの低価格です。

また、他社製品は定期的に消耗部品の費用(数千円〜数万円)がメインテナンスで必要になりますが、その点もオゾンバスターならほとんどメインテナンスフリー。導入の決定打は、そのコスパの高さです。


医療機関の除菌にオゾン水が適しているのはなぜですか?

医療機関では、除菌のために化学薬品を使うのですが、問題はその残留性です。除菌だけでなく、残った成分は「毒」として作用するかもしれませんので、その取扱いはとても神経を使います。その点、オゾンであれば、強力な除菌作用を持っているにもかかわらず、瞬時に分解・無毒な状態になりますので、さまざまな患者さんが来院する医療機関でも安心して使用できます。


歯科医院ではオゾン水をどのように使っていますか?

診療室内の床や流し台、診療台(ユニット)まわりの清掃、除菌や、患者さんの口腔内の治療にも安心して使えます。また、1〜2リットル程度であれば、数分で必要な濃度(4〜5ppm)のオゾン水が生成できる点も、オゾンバスターの優れた点です。とにかくこの低価格でこの性能はすごい、の一言です。

オゾンによる対策をご検討の方へ

スタッフより

オゾンマートのオゾンバスターは、水に入れてスイッチを入れるだけで1〜2リットル程度なら数分で4〜5ppmの高濃度オゾン水を生成でき、化学薬品のように成分が残留せず瞬時に分解して無毒になるため、さまざまな患者が来院する歯科医院でも診療室の床や流し台、診療台まわりの清掃・除菌から口腔内の治療まで安心して使え、導入コストが約3万円と低くほとんどメンテナンスフリーで運用できる製品です。