オゾンバスターのオゾン水つけ置きでカビ臭を除去
Gクリーニング 様
Gクリーニング 様
クリーニング業として、カビが生えた洋服の処理に悩んでいた。通常のドライクリーニング(有機溶剤を使用)では表面のカビが落ちて見えてもカビの臭いが取りきれず、ウェットクリーニング(水を使い化学的・物理的ダメージを抑える洗浄)でも臭いが残ることがあった。オゾンによる消臭・除菌は思い当たったものの、オゾン発生器は値段が高く、実際に効果があるのかも心配で購入に迷っていた。
他社よりも値段が安く、場所もとらずコンパクトなオゾン水生成器「オゾンバスター」を購入。洋服を1枚ずつ、オゾン水でつけ置きする形で使用している。カビは0.3〜0.5ppmで99.9%の死滅率とされるのに対し、水10リットル・水温15℃で5分稼働すると1.87ppmになる実測データを踏まえ、カビの除去に十分使えると判断した。
実際に試したところ、カビ独特の臭いはなくなり、かなり満足しているとのこと。現段階ではサービスとして使用しているが、今後の本格導入を検討している。また、洋服を1枚ずつ処理している現状に対し、ワンランク上のオゾンバスターPROで洗面器でなく洗濯機を使い、さらに短時間で処理することを理想として挙げている。
導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。
クリーニング屋で使用しています。カビで悩んでいたときにオゾンバスターに出会いました。カビが生えた洋服は、通常ドライクリーニング(水を使わず有機溶剤を使用するもの)で落とします。しかし、表面のカビが落ちているように見えても、カビの臭いがとりきれません。また、ウェットクリーニング(洗浄液として水を使い、洗濯物の化学的・物理的ダメージを極力抑える洗浄方法)でも臭いが残ることがあります。そのときにオゾンを利用した消臭、除菌方法を思い出しました。
試してみようにもオゾン発生器は値段が高く、手が出せませんでした。また、実際に効果があるのか心配だったので、購入に迷っていました。そのなかで、他社よりも値段が安く、場所もとらずコンパクトなオゾンバスターを見つけ、購入しました。
迷っていても気軽に試せるところがオゾンバスターの良いところです。カビは0.3~0.5ppmで99.9%の死滅率とされています。オゾンバスターの稼働時間とオゾン水濃度に関する実測データでは、水10リットルで、水温が15℃、5分で1.87ppmになりますので、カビの除去に十分使えます。
実際に試したところ、カビ独特の臭いはなくなり、かなり満足しています。今の段階ではサービスとして使っていますが、今後実際にオゾンバスターを導入していきたいと思っています。また、現段階では洋服を1枚ずつ処理しているのですが、ワンランク上のオゾンバスターproで洗面器でなく洗濯機を使い、さらに短時間で処理するのが理想です。オゾンバスターを買ってよかったなと実感しています。
オゾンマートのオゾンバスターは、ドライクリーニングやウェットクリーニングでは取りきれない衣類のカビ臭に対して、水10リットルなら水温15℃・5分で約1.87ppmのオゾン水をつくれる性能を持ち、カビの死滅率が99.9%とされる0.3〜0.5ppmを上回る濃度で洗面器でのつけ置き洗いに使えるうえ、他社のオゾン発生器より安価でコンパクトなため、クリーニング店が費用や設置場所を抑えながらカビ臭対策を試せる製品です。