居酒屋K 様
導入のポイント
焼鳥がメインの居酒屋で、鶏肉を串うちする前にオゾン水でつけ込む仕込みを行っており、以前はオースリークリアでオゾン水を生成していた。ただし生成にはチューブに泡用ストーンを取り付ける必要があり、もっと簡単に短時間でオゾン水を作れる方法を探していた。
オゾンマートのホームページで歯科医院によるオゾンバスターの使用レビューを見つけ、かなりの高濃度のオゾン水ができることを確認して購入。串うち前に高濃度オゾン水で主にレバーやハツなどの内臓肉をつけ込む運用を行っている。
果内臓肉特有の生臭さがほとんどしなくなり、非常に美味しく仕上がるようになった。薬品と違い残留するものがないため食品用途に最適で、短時間で手軽にオゾン水ができることから手放せない存在になっている。
ご担当者にお話を伺いました
導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。
オゾンバスターを導入したきっかけは何でしたか?
焼鳥がメインの居酒屋を営んでいます。以前からオースリークリアを使用しており、除菌や脱臭にとどまらず、鶏肉を串うちする前につけ込むオゾン水の生成にも使っていました。ただ、オースリークリアでオゾン水を作るには、チューブに泡用ストーンを取り付けて使用しなければなりません。もっと簡単に短時間でオゾン水を生成できるものがないか探していたところ、オゾンマートのホームページで歯医者さんがオゾンバスターを使用したレビューを見つけました。かなりの高濃度のオゾン水ができることを確認できたため、即購入しました。

オゾン水はどのように活用し、どんな効果がありましたか?
当店では、焼き鳥の鶏肉を捌いて串うちする前に、高濃度のオゾン水で主にレバーやハツなどの内臓肉をつけ込みます。すると内臓肉特有の生臭さがほとんどしなくなり、非常に美味しく仕上がります。食品を扱うため薬品を使うわけにはいかず、残留するものがないオゾン水は最適です。このひと手間が、家庭では真似のできないお店の味の秘密だと自負しています。

オースリークリアからオゾンバスターに切り替えていかがですか?
当店は開店以来、オゾンマートのオースリークリアを10年以上使用しており、仕込み時に大変重宝してきました。この度オゾンバスターに切り替えたところ、本当に短時間でオゾン水が手軽にできるので、手放せないものになっています。
オゾンマートのオゾンバスターとオースリークリアは、焼鳥店の仕込みで鶏の内臓肉をつけ込む高濃度オゾン水づくりを支える製品で、除菌・脱臭に加えオゾン水生成にも使える多用途のオースリークリアに対し、オゾンバスターは泡用ストーンなどの取り付けが不要で短時間・手軽に高濃度オゾン水を生成でき、薬品と違い残留するものがないため食材の除菌と内臓肉特有の生臭さの軽減を安心して行える製品です。





