導入のポイント

課題 01

以前から消臭除菌スプレー・アルコールスプレー・アルカリイオン水で自宅の除菌消臭をしていたが、昨年からほぼ毎日、妹が甥(0歳)を連れて来るようになり、玩具の洗浄や手洗い・うがいに気を使う必要が出てきた。今年に入って一家そろってウィルス性胃腸炎になって以降は漂白剤の希釈液や市販の次亜塩素酸スプレーを使っていたが、口に入れるものは拭き残しの不安があり気楽に消毒しにくいと感じていた。

施策 02

拭き残しても短時間で通常の水に戻るというオゾン水の性質を知り、手軽・短時間に作れてコストパフォーマンスがよく、歯科医のレビューも参考にできたオゾンバスターを購入。小鍋やボウルに溜めた1リットル程度の水道水にオゾンバスターを30〜40秒間稼働させてオゾン水を作り、乳幼児用の玩具や水洗いできるもの、野菜・果物の洗浄に使用している。

結果 03

何でも口に入れる0歳児の器具や玩具の除菌に用いるものとして理想的だと感じている。洗濯バサミの細かい窪みにオゾン水が残っても、水を切って少し乾かすだけで簡単に除菌でき、必要な分だけ手軽に作れる点を良い点として挙げている。除菌データから、日常生活での使用であれば3ppmあれば十分ではないかと考えている。

導入した製品

INTERVIEW

ご担当者にお話を伺いました

導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。

オゾンバスターを購入する前は、どのように除菌していましたか?

それほど潔癖なほうではないと思いますが、以前から消臭除菌スプレーとアルコールスプレー、さらにアルカリイオン水のスプレーを使って、自宅の除菌・消臭をしていました。昨年からはほぼ毎日、妹が甥を連れてわが家に来るようになったため、玩具の洗浄や手洗い・うがいにも気を使う必要が出てきました。

さらに今年に入ってから一家そろってウィルス性胃腸炎になってしまい(感染源は甥っ子です)、それからは漂白剤を薄めたものや市販の次亜塩素酸のスプレーを除菌のために使用するようにしていました。ただ、口に入れるものは拭き残しの不安もあるので、次亜塩素酸などでは気楽に消毒しにくいと思っていました。

なぜオゾン水、そしてオゾンバスターを選んだのですか?

そんなときに、オゾン水のことを知りました。強力な除菌力があるのにもかかわらず、拭き残しても短時間で通常の水に戻るとのことでした。その中でもオゾンバスターは、オゾン水を手軽に短時間で作れ、コストパフォーマンスが良く、実際に使用されている歯科医の方などのレビューも信用できそうでしたので、購入することにしました。


オゾンバスターはどんなものの除菌に使っていますか?

オゾンバスターは、何でも口に入れてしまう甥っ子(0歳)の器具や玩具の除菌に用いるものとしては、理想的なものだと思っています。乳幼児用のおもちゃはもちろんのこと、赤ちゃんが興味を示しそうなもので水洗いできるものは、とにかくオゾン水で洗浄しています。洗濯バサミの細かい窪みに多少オゾン水が残っていても、パッパッと水を切って、少し乾かすだけで、簡単に除菌できます。野菜や果物などに使うときも、切る前に少しさらしておくだけです。

オゾン水はどのように作っていますか?

オゾンバスターの何よりの良い点は、必要な分のオゾン水を手軽に作れることです。オゾンマートのホームページにあるよくある質問によると、オゾン水を作る時間は、3リットルまでなら1分で3ppm以上とのことなので、自宅では、小鍋やボウルに溜めた1リットル程度の水道水に、オゾンバスターを30〜40秒間稼働して、オゾン水を作っています。オゾン水の除菌データを見ますと、日常生活での使用であれば3ppmあれば十分ではないかと思います。


オゾンによる対策をご検討の方へ

スタッフより

オゾンマートのオゾンバスターは、小鍋やボウルに溜めた1リットル程度の水道水に入れて30〜40秒稼働させるだけで必要な分のオゾン水を手軽に作れる生成器で、強力な除菌力を持ちながら拭き残しても短時間で通常の水に戻るというオゾン水の性質を活かし、何でも口に入れる0歳児の玩具や器具から、水洗いできる野菜や果物の洗浄まで、次亜塩素酸や漂白剤では気楽に使いにくかった場面の除菌を家庭で無理なく続けられる製品です。