導入のポイント

課題 01

洗剤で洗ったはずの洗濯物が乾いた後もにおう点が、オゾン水生成器を検討するきっかけだった。加えて、皮ごと食べる野菜や果物を水洗いだけで口にしていることに以前から不安を感じていた。

施策 02

各社のオゾン水生成器を比較したうえで、他社より価格が安いことと、問い合わせメールへの対応が丁寧だったことからオゾンバスターを購入(洗濯物にはあわせて購入したオゾンクルーラーを使用)。ボールに張った水にオゾンバスターを入れてスイッチを押し、2〜3分つけるだけという手順で、ほとんどの野菜をまずオゾン水で洗っている。

結果 03

オゾン水につけた後の水洗いが不要になり、使ったオゾン水はそのまま流すことで排水口の洗浄にもつながっている。もやしは購入後にオゾン水につけてから冷蔵保管すると茶色く変色しにくくなり、魚の切り身を洗った際は生臭さがなくなったと感じている。コンパクトで調味料の横に置けるため、出すのが億劫にならず日常的に使えている。

導入した製品

INTERVIEW

ご担当者にお話を伺いました

導入の経緯から実際の効果まで、ご担当者に率直なお話を伺いました。

オゾン水生成器の購入を検討したきっかけは何でしたか?

きっかけは洗濯物のニオイでした。洗剤を使って洗ったにもかかわらず、乾いた洗濯物がにおうことが気になり、ネットで調べていくうちにオゾン水がよいという情報を目にしました。なお、我が家では洗濯物については一緒に購入したオゾンクルーラーが活躍してくれています。

さらにオゾン水の利用法を調べていくと、野菜を洗うのにも活用できるとのことでした。以前から、皮ごと食べる野菜や果物を水洗いだけで口にしていることに不安を感じていたため、これは良いと購入を決めました。


数あるオゾン水生成器の中で、なぜオゾンバスターを選んだのですか?

各社がいろいろなオゾン水生成器を販売しているなかでオゾンバスターを選んだ理由は、他社に比べて価格が安いことと、購入を検討しているときにオゾンマートへ問い合わせのメールをした際、とても対応がよかったことです。小さな質問にも丁寧に回答いただいたことで不安が解消でき、オゾンバスターの購入を決めました。

オゾンバスターの使い勝手はいかがですか?

オゾンバスターの良いところは、コンパクトで取り扱いが簡単なことです。我が家では調味料の横にちょこんと置けています。これが大きな機械だったら、出すのが億劫になり、購入しても使わなくなると思います。

使い方は、適当な大きさのボールに水をはってオゾンバスターを中に入れ、スイッチを入れるだけです。見た目にも小さな気泡が出てきて、オゾンのにおいも少しするので、オゾン水がきちんと作られているという安心感があります。時間も2〜3分つけておけばよいとのことで、手間がかかりません。


オゾン水はどのような用途に使っていますか?

主な利用方法は野菜の洗浄です。我が家ではほとんどの野菜をまずオゾン水につけて洗います。オゾン水につけた後は水洗いの必要もなく、使ったオゾン水はそのまま排水口に流すだけで排水口の洗浄もしてくれています。

もやしなどは、買ってきた後にオゾン水につけてから冷蔵庫に保管すると、茶色く変色しにくくなりました。あとはお魚です。魚の切り身を調理前にオゾン水で洗ったところ、生臭さがなくなりました。まだ使い始めたばかりでお手入れはしていませんが、説明書のお手入れ方法はとても簡単です。私にとっては、買ってよかったと心から思える商品です。


オゾンによる対策をご検討の方へ

スタッフより

オゾンマートのオゾンバスターは、調味料の横に置けるほどコンパクトで、ボールに張った水に入れてスイッチを押すだけでオゾン水をつくれるオゾン水生成器で、皮ごと食べる野菜や果物の洗浄、魚の切り身の生臭さ対策、使い終わったオゾン水を流すことによる排水口の洗浄まで、水洗いだけでは不安が残る日々の下ごしらえや衛生管理を、手間をかけずに置き換えられる製品です。