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よくあるご質問

オゾンの酸化力について、教えてください。
オゾンはフッ素に次いで酸化作用の高い物質で、塩素の4~6倍の酸化力を有します。
有害物質や臭気成分は、オゾンの酸化作用により分解除菌されるというメカニズムです。
また余剰オゾンは、自然に酸素に戻るため残留性がなく安全です。
実験動画

オゾンガス濃度は時間でどう推移する?業務用オゾン発生器で上昇と減少を実測
オゾン発生器を使うと、室内のオゾンガス濃度は時間とともに変化します。「使用後、どれくらいで人が入れる濃度まで下がるのか」は、運用を考えるうえで気になるところです。この記事では、業務用オゾン発生器「オゾンクラスター1400」を使い、締め切った室内でオゾンガス濃度がどう上昇し、どのように減少していくかを実測した検証結果を紹介します。あわせて、なぜ濃度が下がるのか、自分の環境に当てはめるときに何を確認すればよいかも整理します。
オゾンクラスター1400で室内オゾンガス濃度の推移を測定した検証
オゾンガス濃度がどう動くかは、文章で説明するよりも実測で確かめたほうが分かりやすい部分です。まず、今回の検証で何を調べたのか、どんな条件で行ったのかを整理します。
この検証で確かめること
オゾン水は時間が経つと濃度が下がり、おおよそ21分ごとに半減するとされています。では、気体であるオゾンガスの濃度は、空間の中でどのように上がり、どのように下がっていくのでしょうか。この検証では、実際に濃度測定器を使いながら、噴霧中の上昇と、噴霧停止後の減少を観察しました。
検証の条件と使用機器
検証は、広さ17㎡、天井高2.5mの空間で行いました。容積はおよそ42.5㎥です。この空間に、業務用オゾン発生器「オゾンクラスター1400」で30分間オゾンを噴霧しました。オゾンクラスター1400のオゾン生成量は、1時間あたり1400mgです。濃度は専用の測定器で計測しています。
なお、オゾンクラスター1400は、人やペットがいない無人環境での使用を前提とした業務用機器です。この検証も、人がいない状態で行っています。
前提となる有人環境の基準(0.1ppm)と濃度の計算式
日本では、人がいる環境でオゾンを扱う際、対象空間のオゾンガス濃度を0.1ppm以下に保つことが一つの基準とされています。この検証でも、噴霧停止後にどれくらいで0.1ppmまで下がるかを、一つの目安として観察しました。
また、空間のおおよそのオゾンガス濃度は、機器の出力と空間の容積が分かれば、次の式で見当をつけられます。
オゾンガス濃度の計算式(1時間噴霧したときの目安)
オゾン発生量(mg/hr)÷ 容積(㎥)÷ 2.14 = 算出濃度
この式で算出された数値の、さらに半分程度が、おおよその実際の濃度になるとされています。検証では、この計算値と実測値がどの程度一致するかも確認しました。
検証結果①|噴霧中のオゾンガス濃度の上昇
30分間の噴霧中、オゾンガス濃度は次のように上昇しました。
- 噴霧開始から15分後:1.8ppm
- 噴霧開始から30分後:3.4ppm
ここで、先ほどの計算式に当てはめてみます。
算出の流れ
1400 ÷ 42.5 ÷ 2.14 = 約15.39ppm(1時間噴霧時)
30分運転のため ÷2 = 約7.69ppm
実際はさらに半分程度 ÷2 = 約3.8ppm
実測値の3.4ppmと、算出値の約3.8ppmは、おおよそ近い数値でした。出力と容積から計算した値が、実測のおおよその目安として使えることが確認できました。
検証結果②|噴霧停止後のオゾンガス濃度の減少
30分の噴霧を停止した後、オゾンガス濃度がどのように下がるかを15分ごとに測定しました。
| 経過時間(噴霧停止後) | オゾンガス濃度 |
|---|---|
| 15分後 | 2.8ppm |
| 30分後 | 2.3ppm |
| 45分後 | 1.9ppm |
| 1時間後 | 1.5ppm |
| 1時間15分後 | 1.3ppm |
| 1時間30分後 | 1.1ppm |
| 1時間45分後 | 0.67ppm |
| 2時間後 | 0.45ppm |
| 2時間15分後 | 0.32ppm |
| 2時間30分後 | 0.17ppm |
| 2時間45分後 | 0.05ppm |
| 3時間後 | 0.03ppm |
噴霧停止後、濃度は緩やかに減少していきました。有人環境の目安である0.1ppmまで下がったのは、停止からおよそ2時間40分後です。その後、停止からおよそ3時間10分後に、オゾン濃度はほぼ0になりました。この結果は、換気をしていない締め切った部屋での減少スピードです。
検証結果からわかったこと|上昇は急・減少は緩やか
今回の検証から、オゾンガス濃度は噴霧によって一気に上昇し、噴霧停止後は緩やかに減少していくことが読み取れます。上がるときは短時間で、下がるときには時間がかかる、という非対称な動きです。
減少のペースを見ると、締め切った部屋では、オゾンガス濃度はおおよそ1時間ごとに半減していくと読み取れました。冒頭で触れたとおり、オゾン水は約21分ごとに半減するとされています。同じオゾンでも、水に溶けた状態と気体の状態では、濃度が下がるスピードが異なると考えられます。
ただし、この「約1時間ごとに半減」は、今回の空間と条件での結果です。空間の広さや状態が変われば、推移も変わる点には注意が必要です。
噴霧後にオゾンガス濃度が下がっていく理由
噴霧を止めた後にオゾンガス濃度が下がるのは、オゾンそのものの性質によるものと考えられます。
オゾン(O3)は、酸素分子(O2)に比べて不安定な気体です。時間が経つと、自然に酸素へと戻っていく性質があります。締め切った部屋で濃度が緩やかに下がっていくのは、この自然な分解が主な要因と考えられます。このほか、空間内の壁や物への接触、空気中の成分との反応によっても、オゾンは少しずつ消費されていきます。
濃度を早く下げたい場合は、換気が有効です。窓を開けたり換気設備を動かしたりして外気と入れ替えると、室内のオゾンガスが排出され、濃度の低下を速めることができます。今回のように自然減衰だけに任せた場合は0.1ppmまで約2時間40分かかりましたが、換気を併用すれば、より短い時間で下げやすくなります。
この検証結果を自分の環境に当てはめるときの前提
今回のデータは「17㎡・容積42.5㎥の空間で、オゾンクラスター1400を30分運転した場合」の結果です。自分の環境で考えるときは、いくつかの前提を踏まえる必要があります。
空間の容積が変われば濃度も推移も変わる
オゾンガス濃度は、同じ機器でも空間の容積によって変わります。先ほどの計算式(オゾン発生量 ÷ 容積 ÷ 2.14)からも分かるように、容積が大きいほど濃度は低く、小さいほど高くなりやすくなります。広い空間では到達する濃度が下がり、狭い空間では上がりやすい、という関係です。自分の対象空間の容積を把握しておくと、おおよその見当をつけやすくなります。
使用機器が有人環境前提か無人環境前提かを確認する
今回使用したオゾンクラスター1400は、無人環境での使用を前提とした業務用オゾン発生器です。人やペットがいる状態では使用しません。使用中は空間を空け、使用後に濃度が下がってから人が入る、という運用が基本になります。
オゾン発生器には、このような無人環境前提の業務用機器のほかに、有人環境での使用を想定した家庭用機器や、モードによって使い分けられる兼用機器もあります。濃度推移や使用後の待機を考えるときは、まず自分が使う機器がどのタイプかを確認することが出発点になります。
人が入る前の待機時間と換気を計画する
無人環境前提の機器を使った後は、濃度が有人環境の目安である0.1ppm以下に下がってから人が入る運用が基本です。前章で示したとおり、自然減衰だけでは0.1ppmまで下がるのに時間がかかります。
ただし、実際にかかる時間は、空間の広さ、噴霧時間、室温、換気の有無などで変わります。短い時間で下げたい場合は換気を取り入れる、濃度を測定器で確認する、といった対応が考えられます。具体的な使用時間や換気のしかたは、製品の取扱説明書や仕様で示された範囲に沿って運用することが前提になります。
オゾンガス濃度の推移から確認しておきたい観点
今回の検証を、自分の現場や用途に当てはめるときに確認しておきたい観点を整理します。
- 使用する空間の容積を把握しているか
- 使用する機器が、有人環境前提か無人環境前提か
- 使用後、人やペットが入る前の待機時間を見込めるか
- 濃度を早く下げたいときの換気手段があるか
- 濃度を確認する測定器など、確認の手段があるか
- 製品の取扱説明書で示された使用時間・換気の目安を確認したか
オゾンガス濃度は、一気に上がって緩やかに下がります。だからこそ、「使ったあと、いつ人が入れるか」をあらかじめ見込んでおくことが、無理のない運用につながります。今回のデータは一つの目安として、自分の空間の容積や換気の条件と照らし合わせながら活用してみてください。

オゾンの人体への影響について、教えてください。

危険なオゾン濃度のレベルを、どのように判断すればいいでしょうか?
オゾン濃度を計測するためには、専用の実験機材が必要になりますが、そのような機材がない場合がほとんどです。実際には、オゾン濃度計ではなくオゾン臭で判断します。
オゾンは独特のニオイがあります。このニオイを感じるようであれば、高濃度です。
短時間なら吸い込んでも特に問題はありませんが、長時間吸い続けるとノドが痛くなったり、頭が痛くなります。狭い場所であれ、広い場所であれ、オゾン臭があれば濃度が高いとご判断ください。

消臭後、換気してもオゾンのニオイが消えないのですが、害はないのでしょうか?
オゾン自体は換気すればなくなって、オゾンの濃度もほぼゼロになります。
基本的にオゾン自体が残留することはありませんが、オゾンが反応して分解臭が残ることはあります。
害はありませんがオゾン臭いので、まだしばらくは換気を続けてください。
関連コラム

オゾン発生器に「オゾン回収機能」は必要か?要否を判断する条件を整理
オゾン発生器のスペックを比較していると、「オゾン回収機能」という項目を見かけることがあります。付いている機種と付いていない機種があるため、この機能の有無で選ぶべきか迷う方も多いのではないでしょうか。本記事では、オゾン回収機能の仕組みとメリット・デメリットを整理した上で、この機能が必要になる条件と、自分の使い方で要否を判断するためのチェック観点をご紹介します。
オゾン回収機能とは|発生させたオゾンを強制的に分解する機能
自然分解を待たずにフィルターで分解を早める仕組み
オゾン回収機能とは、オゾン発生器で発生させたオゾンを、機器側で強制的に分解する機能です。
オゾン(O₃)は不安定な物質で、他の物質と結びついて安定した酸素(O₂)に戻ろうとする性質があります。そのため、発生させたオゾンは時間の経過とともに自然に分解されていきます。分解にかかる時間は、温度や空間の広さ、換気の状況などの条件によって変わりますが、一般的には数十分から数時間が目安とされています。
オゾン回収機能は、この自然分解を待たずに、活性炭などのフィルターにオゾンを通して、短時間で分解する機能です。使用後にオゾンが残っている時間を短くしたい場合に役立つ機能、と言い換えることもできます。
対象は気体のオゾン発生器(オゾン水生成器には関係しない)
オゾン回収機能は、気体のオゾン(オゾンガス)を発生させるオゾン発生器に関わる機能です。オゾン水生成器にはこの機能はなく、検討項目にもなりません。
また、オゾン発生器の中でも、この機能が話題になりやすいのは、使用後に換気や待機時間を挟む運用を前提とした使い方です。たとえば、無人の空間で一定時間オゾンを作用させ、使用後に換気してから入室するような運用では、「入室までの待ち時間を短くできるか」という観点で回収機能が検討されることがあります。
オゾン回収機能のメリットと2つのデメリット
メリット:使用後の待ち時間を短くできる
オゾン回収機能のメリットは、オゾンの自然分解を待たずに、使用後の空間を早く通常の状態に近づけられることです。使用直後に部屋を使いたい事情がある場合には、待ち時間の短縮につながります。
デメリット1:フィルターの定期交換という手間がかかる
一方で、デメリットの1つ目は、メンテナンスの手間です。
オゾンの分解に使われる活性炭などのフィルターは、使い続けると性能が落ちるため、定期的な交換が必要になります。オゾン回収機能がないオゾン発生器は、基本的に部品交換なしで使い続けられる製品が多いのに対し、回収機能付きの機種では、フィルター交換という管理項目が1つ増えることになります。
デメリット2:本体価格と交換費用の二重コストになる
デメリットの2つ目は、費用です。
オゾン回収機能を搭載した機種は、同等クラスの非搭載機種と比べて本体価格が高くなる傾向があります。さらに、フィルターの交換費用が継続的にかかるため、初期費用とランニングコストの両方で追加コストが発生します。
つまりオゾン回収機能は、「待ち時間の短縮」というメリットと引き換えに、手間とコストを受け入れる機能だと整理できます。だからこそ、自分の使い方でその短縮が本当に必要かどうかが、判断の分かれ目になります。
オゾン回収機能が必要になる条件はかなり限られる

換気できれば、オゾンの分解は促進できる
オゾン回収機能がなくても、使用後の対応は換気で代替できるケースがほとんどです。
オゾン発生器を使用した後、窓を開けて空気を入れ替えると、オゾンが屋外へ排出されるとともに、新しい空気との入れ替わりで分解も進みます。回収機能を使わなくても、換気によって使用後の待ち時間を短くすることは可能です。
また、すぐに換気ができない場合でも、時間を置けばオゾンは自然に分解されていきます。「使用後にしばらく部屋を使わない」運用ができるなら、回収機能がなくても困る場面は多くありません。
使用直後に部屋へ立ち入る必要があるケースは多くない
次に考えたいのが、「使用直後に、その部屋を使う必要が本当にあるか」です。
オゾン発生器は、就寝中の別室、外出中、店舗や施設の営業時間外など、部屋を使わない時間帯に運転する使い方が一般的です。この使い方であれば、使用後に自然と待機時間が確保されるため、回収機能で分解を急ぐ必要がありません。
毎回の使用直後に必ず入室しなければならない、という運用は実際には限られます。さらに、そのような場合でも、換気で対応できるケースが少なくありません。
「換気できない」かつ「直後に立ち入る」の両方を満たす場合のみ
ここまでを整理すると、オゾン回収機能が必要になるのは、次の2つの条件を両方満たす場合に絞られます。
- 使用する部屋で換気ができない、または換気が極めて難しい
- 使用直後に、その部屋へ立ち入る必要がある
どちらか一方だけであれば、換気または待機時間で対応できます。両方が同時に成り立つ環境は限られるため、多くの使い方では、オゾン回収機能は必須の機能ではないと考えられます。
自分の使い方で要否を判断するチェック観点
使用後、入室までにどれくらい時間を空けられるか
まず確認したいのは、使用後の時間の使い方です。
外出中や営業時間外に運転する、夜間に使用して朝まで部屋を使わないなど、使用後に時間を空けられる運用であれば、回収機能の必要性は低くなります。逆に、「使い終わったら数分後には部屋を使いたい」という運用が日常的に発生するなら、回収機能を検討する余地が出てきます。
その場合も、まずは運転のタイミングをずらせないかを先に考えてみると、機能に頼らずに解決できることがあります。
使用する部屋は換気しやすい環境か
次に、使用する部屋の換気のしやすさです。
窓がある、換気扇がある、ドアを開放して空気を流せるなど、換気の手段が確保できる部屋であれば、使用後の対応は換気で十分なケースがほとんどです。窓のない倉庫や密閉度の高い空間で、かつ換気設備もない、という条件が重なる場合に初めて、回収機能が選択肢として意味を持ってきます。
なお、無人環境での使用を前提とする業務用オゾン発生器では、使用後の換気や待機時間が運用手順に組み込まれていることが一般的です。検討中の製品がどのような使用後対応を想定しているかは、製品仕様や取扱説明書で確認しておくと、回収機能の要否も判断しやすくなります。
オゾンマートが回収機能を搭載していない理由
参考までに、オゾンマートで販売しているオゾン発生器には、オゾン回収機能を搭載していません。
これは、ほとんどのお客様の利用環境では、換気と待機時間の確保で対応でき、回収機能が活きる場面が限られているためです。使用頻度の低い機能のためにフィルター交換の手間と追加コストが生じるよりも、必要な機能に絞って価格を抑えるほうが、お客様の負担を減らせると考えています。
実際に、お客様から「オゾン回収機能は必要ですか?」というお問い合わせをいただいた際も、「ごく限られた環境では必要になる場合もありますが、一般的な利用では必要のない機能です」とご案内しています。
オゾン回収機能の要否を見極めるときの考え方
オゾン回収機能は、それ自体が良い・悪いという機能ではなく、「使用後の待ち時間を短縮する手段」のひとつです。そして同じ目的は、多くの場合、換気と運転タイミングの工夫で達成できます。
機種選びの際は、「回収機能が付いているかどうか」から考えるのではなく、自分の運用を起点に判断することをおすすめします。具体的には、使用後に入室までの時間を空けられるか、使用する部屋で換気ができるか、の2点です。この2つのどちらかが確保できるなら、回収機能がない機種でも運用に支障は出にくく、その分のコストを発生量などの基本性能に充てるほうが、納得感のある選び方につながります。

他社の製品と比べて、価格が安いのはなぜですか?
オゾンマートが他社と比べて大きく違うところは、インターネットを中心に販売しているため、同じカテゴリーやスペックのオゾン発生器を半値以下の価格で販売できている点です。無駄なコストを徹底的に削り、圧倒的に安値な価格設定に成功しています。インターネット通販ではアフターフォローやメンテナンスが不安、というお客様もいらっしゃいますが、オゾンマートでは、何かあった場合はすぐに製品を郵送いただき、修理後すぐ返送するという体制を整えています。

修理は可能でしょうか?
修理可能な場合、期間はどれくらいかかりますか?
商品が故障した場合は弊社まで一度製品を送っていただき、修理して返送しています。修理に要する時間は1週間程度を目安にしてください。修理が必要な際は、Eメール、電話、またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。ご購入後1年以内に故障した場合は、どの製品でも無償で修理させていただきます。
問い合わせフォーム

オゾンは新型コロナウイルスに効果がありますか。
オゾンで新型コロナウイルスを無害化できることは証明された事実です。
先日奈良医大のチームがオゾンで新型コロナウイルスを不活性化しました。
この実験で、どの程度オゾンを使えばウイルスを不活性化できるかがわかりました。
・CT値330(オゾン濃度6ppmで55分曝露)では1/1,000~1/10,000まで不活化
・CT値60(オゾン濃度1ppmで60分曝露)では1/10~1/100まで不活化
エビデンス - 科学的根拠
他にも魅力的なオゾン発生器や関連商品があります。
こちらからご確認ください。
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